学会発表等 Presentations

2022年

招待

Date Kind Speaker Conference Title
9/4 招待講演 伊川 正人 Von Behring-Röntgen-Symposium 2022 "The Epididymis" Lumicrine factors in the regulation of spermatogenesis
8/1 招待講演 伊川 正人 CRRWH / CATGCR Special Summer Seminar, University of Pennsylvania Gene manipulated animals and their applications in the study of reproduction
6/4 招待講演 伊川 正人 日本アンドロロジー学会 第41回学術大会 ゲノム編集マウスとアンドロロジー研究
6/1 招待講演 伊川 正人 第55回日本発生生物学会 Lumicrine Factors in the Regulation of Spermiogenesis
5/9 招待講演 伊川 正人 The Corpus O. Ortigoza Memorial Lecture, Baylor College of Medicine Gene Manipulated Animals and the Study of Reproduction
5/5 招待講演 伊川 正人 North American Testis workshop 2022 Lumicrine Factors in the Regulation of Spermatogenesis
3/12 招待講演 伊川 正人 新学術領域研究 配偶子インテグリティ・全能性プログラム・熊本大学発生医学研究所 共催セミナー「生殖細胞・減数分裂研究の過去・現在・未来」 精巣上体における精子成熟とその阻害剤における避妊法の開発

応募

Date Kind Speaker Conference Title
8/30-9/1 ポスター発表 平館 裕希 先端モデル動物支援プラットフォーム「2022年度若手支援技術講習会」 Axdnd1欠損マウスに認められる精子細胞の伸長異常と不妊 
7/26-29 ポスター発表 金田 侑樹 55th Annual SSR Meeting IRGC1, a testis-enriched immunity related GTPase, is important for fibrous sheath integrity and sperm motility in mice 
6/3 ポスター発表 宮田 治彦 日本アンドロロジー学会 第41回学術大会 SPATA33はカルシニューリンをミトコンドリアに局在させることにより精子運動性を制御する 
6/3 ポスター発表 金田 侑樹 日本アンドロロジー学会 第41回学術大会

精巣特異的遺伝子Irgc1は​マウス精子の線維鞘形成と運動性に重要である

5/18-20 ポスター発表 宮田 治彦

第69回日本実験動物学会総会

SPATA33はカルシニューリンをミトコンドリアに局在させることにより精子運動性を制御する
5/18 口頭発表 淨住 大慈 第69回日本実験動物学会総会 哺乳動物の雄性生殖路における分泌シグナル伝達ルミクリンの勾配形成
5/18 口頭発表 嶋田 圭祐 第69回日本実験動物学会総会 ARMC12はTBC1D21と協働してミトコンドリア鞘形成を可能にする